『dカード GOLD』が、かなり使える!

僕です。
僕は努力ではしょっちゅう家計簿を見直しています。それは、まずお金の流れを把握することで、どこにムダがあるのか、何を減らすべきなのかがはっきりと見えると思っているからです。
家計で一番大きな支出は家賃です。家賃の目安は手取り収入の25%が目安と言われています。僕は家賃と駐車場代を合わせた金額が14%くらいなので、家賃に関してはそんなに無駄遣いはしてないと思われます。次に生命保険と言われていますが、こちらは以前は結構な額を納めていました。しかし、今は一番払っていた時の10分の1程度に変更しました。養っている人もいませんしね。次に車関係ですが、これは地方という立地上ないと不便すぎるので残念ながらなくすことはできません。大変大きい出費ですがいたしかたないと今は考えています。駐車場が15,000円もするので、これをなんとかできないかと考え中です。
そして、馬鹿にできない出費が電話料金です。スマホの回線契約が大きいのと離れたところに住んでいる親の携帯代も支払っているのでなおさらです。因みに、最近固定電話については見直して解約しました。また、Wifiについても契約していましたが、僕の携帯はdocomoなのですが、大容量の契約に変更してテザリング足りると判断し解約しました。
そして今回大きな変更が元々カード払いにはしていたのですが、支払いを新たに『dカード GOLD』に変更いたしました。それは、家計の大きな割合を占める携帯電話料金に対し、dカード GOLDは圧倒的にポイントがたまるからです。
dカード GOLDは圧倒的にポイントがたまる!

15年以上契約してシルバーステージで1,000円ごとに10ポイントだったのが、『dカードGOLD』に契約しただけでゴールドステージとなり、1,000円ごとに100ポイントと10倍でポイントが増えるようになりました。また、携帯補償も『dカードGOLD』会員であれば、最大100,000円もの補償がついています。これで、もしもの時も安心です。
当然、GOLDカードとしての特典もついていますので、国内空港のラウンジも無料で使えます。(残念ながら、静岡空港にはラウンジはございませんが…)その他にも、数え切れないくらいの「プレミアムクーポン」がついてました。
食費や日用雑貨、交通費などの変動費は努力次第で支出額を抑えることができますが、固定費はなかなか思うようにいきません。ですが、この方法なら固定費としての携帯料金をポイントという形で還元し、結果的に抑えられます。デメリットとして、年会費が10,000円かかりますが、ポイントの付帯率の高さを考えると元が取れます。頻繁にキャンペーンもしていますので、数千円〜一万円くらいは最初にプレゼントされることが多いんではないでしょうか。因みに、僕の場合はキャンペーンと携帯料金で貯めたdポイントを使って、『dショッピング』で新しいスニーカーを無料で購入できました。
僕『ポイントはなるべくdポイントにまとめる!』

